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感情の正体

寂しい、じゃない。

心細いんだ。


ひとりで気ままに過ごすのはとても満喫できるので全然寂しくなかった。

微妙に動き出すこの試行錯誤の時、関わり方が、このやり方でいいのか、心細い。

author:, category:-, 18:16
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菌 というものがパーソナルスペースを押し広げていく。

そもそもこんな事態になる前から、やれバレンタインは手作りだと非衛生的だから人にあげるにはよくないだとか、合宿のおにぎりを、手で握るのは非衛生的だとか。

手作りが嬉しいのは、片思いにせよどちらかの好感度が高く程度には親密度があるからであるし、何を隠そう私にとっておにぎりとは、母が炊きたてのご飯に具を入れてその手で綺麗な三角ににぎってくれたものだ。

非衛生的、と世間が言うとき、土台にある信頼性が違う。

親密な相手なら、万一のことがあっても、仕方がないと言えるのだろうと思う。善意が根本にあることを知っているからだ。

それが、同じ事が赤の他人にもたらされたとしたら、害の原因が、人物にあるという思考になる。銃が悪いのではなく、それを使う人間が悪いという理論。

トリガーがどこにあって、どこまでが人間にコントロールできるものなのかが、信頼性で簡単にすげ替えられる。

菌 というものに対する物事の捉え方が、信頼性を顕にしていく。


author:, category:-, 18:52
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成熟とは

未熟 、な時期があったのは確実。

果たして熟しつつあるのか。


柿も林檎も色づいて、と始まる詩がとても印象的。

一方で、テレビできいた、未熟は熟す前段階だけれど、熟さず劣化するような、というような言葉もまた、印象に残っている。


その未熟は、ほんとうに 熟 を前提にできていただろうか。

author:, category:-, 18:47
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勝ってる…

3月くらいに

もっと とか なんで をやめようって考えて始め。

今とても行雲流水。

とはいえ、これ以上があるのは、いやだな。

author:, category:-, 19:34
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自己判断の域を出ているはず

実家に顔を出したいけど親の年齢も年齢なのでもし自分がウィルスを媒介していたらと思うと会いに行きにくい。

とりあえず家族LINEで頼み事したらまさかのお散歩報告。少なくともコロナ鬱とは無縁のよう。

免疫力があることを願うばかり。


重大性の捉え方が難しくてどこに自分の芯を持つべきか不安定になるのは”命令”ができない日本の導き出した”自粛”という曖昧さがなせる業だなぁ、

と、つらつら。

author:, category:-, 16:57
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さすが感性
推しアーティストが推し作家の新刊読んでる…
author:, category:-, 20:04
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期待/許し
期待されてないから甘えが見せられる。
なめられていい。
甘えを期待されてしまっては、きっとうまく甘えられない。
期待してしまったら、許せない。
author:, category:-, 18:27
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有言実行の目的
わざわざ表明して自分に制限をかけなくてもいいじゃない
author:, category:-, 15:22
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街より町、あるいは里
空気のきれいなところに住みたい
author:, category:-, 17:29
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そんな話をした
あと何日でどうなるかわからないけど、
とりあえず何かしら節目は必ずくるわけで。
いつだって あと何日かでどうにかなる。
author:, category:-, 09:59
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